さて、ShuttleのSN78SH7という、パソコン(正確には、ベアボーンキッドなんですが・・・)
マザーボードが、miniITXという規格で、170mm四方の大きさです。
パソコンには、構造規格(ファームファクタ)という部品の物理的寸法を定めた規格があり
ます。二昔前なら、ATとかBaby-AT、一昔前からは、ATXという規格が、主流です。
この、ファームファクタという規格があるので、いろんな部品を購入する際に、部品の大きさ
が、おおよそ検討がつくので、自作ユーザなどは、この規格に敏感なんですね。
ところで、(続きはこちらから)